観光島原市
観光TOP  >  観光  >  観光スポット  >  島原温泉
観光TOP  >  観光  >  観光スポット  >  温泉  >  島原温泉
観光TOP  >  組織から探す  >  産業部  >  しまばら観光おもてなし課  >  観光施設班  >  島原温泉
分類から探す  >  観光情報  >  観光地・観光施設  >  温泉  >  島原温泉
組織から探す  >  産業部  >  しまばら観光おもてなし課  >  観光施設班  >  島原温泉

島原温泉

産業部 しまばら観光おもてなし課 観光施設班 TEL:0957-63-1111(内線213,217) FAX:0957-62-8006 メールkanko@city.shimabara.lg.jp

   島原温泉

 

源泉名:島原温泉(2源泉の混合泉)

     元池源泉と観音島源泉を3対7の割合で混合

泉 質:マグネシウム・ナトリウム―炭酸水素塩温泉

    (低張性―中性―高温泉)

適応症:(1) 浴用の適応症

       きりきず、末梢循環障害、冷え性、皮膚乾燥症など

    (2) 飲用の適応症

       胃十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、耐糖能異常(糖尿病)、高尿酸血症(痛風)

      ※島原温泉は、浴用だけでなく飲用にも適しています。なお、浴用及び飲用の方法並びに注意事項は、 

                PDF温泉分析書 新しいウィンドウで(PDF:1.42メガバイト)をご覧ください。

               

   【島原温泉について

島原市の温泉給湯事業は、昭和42年(1967年)10月に本格的に開始されたもので、市の事業としては全国でもめずらしい「集中管理方式」を取り入れ、市内旅館・ホテル・事業所・一般家庭などに温泉の給湯が始まりました。

市が管理している源泉は、元池源泉・観音島源泉・元池第二源泉の3ヶ所ありますが、このうち、元池源泉と観音島源泉を3対7の割合で混ぜております。源泉の温度が30度ほどのため、給湯所で60度以上に加温して、市内の地下に埋められた約7.6kmの温泉配湯管を使って、旅館、ホテル、事業所、一般家庭、足湯(2カ所)、飲泉所(7カ所)などに24時間の給湯事業を実施しています。日量は約500㎥の湯量があります。

 

 

 

 

このページに関する
お問い合わせは
産業部 しまばら観光おもてなし課 観光施設班
電話:0957-63-1111(内線213,217)
ファックス:0957-62-8006
メール kanko@city.shimabara.lg.jp 
(ID:952)
新しいウィンドウで このマークがついているリンクは新しいウィンドウで開きます
アドビリーダーダウンロードボタン
新しいウィンドウで表示
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。
〒855-8555  長崎県島原市上の町537番地   TEL:0957-63-1111   FAX:0957-64-5525   E-mail:info@city.shimabara.lg.jp
Copyrights(C) 2015 Shimabara City Allrights reserved.