補助金の交付を受けるためには、必ず、事前の申請および訓練実施後の実績報告書の提出が必要になります。
実施の構想段階で、市民安全課までご連絡をお願いします。
初期消火訓練、救出救助訓練、応急救護訓練、炊出し訓練、避難訓練に係る経費 等
<訓練の様子>
・情報伝達用 ・・・ ハンドマイク、携帯用ラジオ、携帯用無線など
・消火用 ・・・ 街頭用消火器、水バケツなど
・救出救護用 ・・・ 担架、救急箱、防塵マスク、リヤカー、毛布、強力ライト、ジャッキ、ロープ、はしごなど
・自主防災会本部用 ・・・ 標旗、腕章、ヘルメットなど
<補助金を活用して整備された防災資機材の例>
・消火器、消火器格納箱 ・反射ベスト、拡声器 ・町内プラカード、消火用スプレー
1自主防災会当たり 最大50,000円